ことば

2016/08/25

バルセロナ

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バルセロナに行きました。空港の案内は、カタルーニャ語・英語・スペイン語です。

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カタルーニャ語やスペイン語では、「出口」と「出発」が同じ(単数と複数)でややこしいです。でも日本語も、どっちも「出」ですね。

2016/06/14

Le lait - ラテ

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なんか変。

2016/06/01

注文のしかた

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丸亀製麺にある、英中韓の各言語による「注文のしかた」案内。外国人旅行者にとって助かるのは、外国語メニューよりもこれだと思います。外国へ行くと、どうやって店に入ってどうやって注文しどうやって支払うかという「システム」がわからなくて不安になります。世界共通のマクドナルドではホッとします^_^ だから、マクドナルドに入るのは日本より外国でのことが多いです。

2016/04/24

乱横断

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「♪ええじゃないかええじゃないか〜」などと騒ぎながら横断する群衆を想像…

2016/01/08

Wake up room

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ホーチミン市のホテルにて。右は何をお願いするのでしょう?起こしてくれといっても時刻が不明だし…

2015/12/18

国際的?

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国際的というか…脱衣場には中国語や韓国語もありました。

2015/11/18

緊張時

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「緊急時」のことでしょうか^_^;

2015/10/31

中国化

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京都・寺町三条のダイコクドラッグ、中国化しています^_^; 中国人アルバイト大募集中。

2015/10/26

たまる子

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た、たまる子って… でも、かおる子とかさくら子という人はいますね。女優のキムラ緑子さんの「緑子」も本名らしいです。

2015/10/12

英語の重要性

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「大学での外国語の勉強は英語だけで十分で、他の外国語は不要ではないか」「いやそんなことはない」ということが、よく議論になります。

クラシック音楽を趣味にしていると、この議論はどうもピンときません。それは、日本でクラシック音楽においては英語の地位が低いからです。英語で書かれていると、なんとなく「本物っぽくない」気がします^_^;

写真は、IMSLPで手に入る、ドビュッシー「牧神の午後への前奏曲」の楽譜です。楽譜自体はフランス語なのに、なぜかタイトルが英語に差し替えられていて、ちょっとがっかりします。やっぱりこれは«Prélude à l'après-midi d'un faune»でないと。

学生のときに、「マーラー」というイギリス映画を見ました。ウィーンで活躍した作曲家グスタフ・マーラーの伝記で、その中にマーラーの作品である「亡き子をしのぶ歌」の自筆譜が映るシーンがあります。そこに書いてある表題は"Songs on the Death of Children" ... セリフが英語なのはまあいいとしても、せめて表題はドイツ語で„Kindertotenlieder“と書いてほしかった…

とはいうものの、「ヴァイオリン」とか「コンサートマスター」は英語ですね。首席奏者を「トップ」というのは和製英語だし(汗)

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